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2月12日(月)21:00から2時間枠でTBS系にて放送される
月曜ゴールデン『和田アキ子殺人事件』のテーマ曲や挿入曲など音楽全編を、
弟・鈴木康純(作編曲家)が担当しました。
弟によれば、ドラマの内容自体も面白く仕上がっているそうなので、
ぜひ音楽と共にお楽しみくださいませ。


前回レッスン生募集終了のお知らせを掲載してから、たくさんの方々から「残念」というメールをいただき、検討した結果、募集をもうしばらく続けることに致しました。
いつまで受け付けるかは未定ですが、レッスンを今までのようにおこなうのはとても難しく、
月に1〜2名が限度ですので、お申し込みがある程度の数に達したらそこでストップさせていただくことになると思います。
レッスンをご希望の方は、従来通りメールでご連絡ください。


これまで、レッスンの募集をしてきましたが、
数人の固定の生徒さんを持つことになった関係で、従来のようなホームページからのお申し込みによるレッスンに充分な時間をあてられなくなりました。
したがって、当面の間はレッスン生の募集を中止させていただくことになりました。
それに伴い、Lessonのページは今後リニューアルし、
曲の解説や解釈、演奏法を説明したり、読者の皆様から寄せられた「音楽に関する質問」にお答えするような、そういった内容のページにする予定です。
(なお、最後のレッスン生募集を現在受け付けておりますので、レッスンページで受付期間をご確認の上、ご興味がおありでしたらお申し込みくださいませ。)


2007年2月頃(予定)より、鈴木弘尚の演奏が
携帯電話用サイト(着うた(R)として)やインターネットサイトから配信されます。
詳しい情報などは後日このページにアップ致しますが、
1曲につき105円でダウンロードしてお聴きいただく形となります。
曲目は以下のようなものが予定されております。
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・ベートーヴェン:ソナタ『月光』第1楽章
・ショパン:ワルツ op.64-2 嬰ハ短調
・シューマン:子供の情景より 『トロイメライ』
・リスト:愛の夢
・チャイコフスキー:四季より 6月『舟歌』
・クライスラー=ラフマニノフ:愛の悲しみ
・クライスラー=ラフマニノフ:愛の喜び

                  他
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雑誌『ムジカノーヴァ』12月号(11月20日発売)にて、
現在通っているトレーニングジムのトレーナーと共に取材を受けた模様が、
インタビュー形式で掲載される予定です。
どうぞご覧になってみてください。




以下の書籍にて、鈴木弘尚のCDが取り上げられていたり、
舞台での珍エピソードが紹介されていたりしますので、どうぞご覧になってみてください。
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200CD 国際ピアノコンクール 鍵盤の覇者たち (学研)
  p.136〜『最近イけてる日本人ピアニストたち』
        (p.138に、CDが紹介されています)

・コンクール おもしろ雑学事典 (ヤマハミュージックメディア)
  p.71〜『コンクール、あんなこと・こんなこと』
        (p.72下段に、コンクールでの珍エピソードが紹介されています)
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【鈴木弘尚公開講座〜調律師 村上輝久氏をお迎えして〜】を2006年6月30日に行います。
会場はいつものように静岡県袋井市の月見の里学遊館(最寄り駅:JR浜松駅から15分の袋井駅)です。
著書やNHK『プロジェクトX』出演など、あらためて説明するまでもないほどご高名な村上氏をお招きして、ピアノという楽器の魅力について、ピアニストと調律師それぞれの立場から検証していきます。
ミケランジェリやリヒテルから絶大なる信頼を置かれていた伝説の調律師から少しでも興味深いお話を聞き出せるよう、色々な場面でピアノを用いながらナビゲートしていきたいと思います。
コチラにチラシをアップしましたのでどうぞご覧くださいませ。
お申し込み先などについては、スケジュールページに載せてあります。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。


【鈴木弘尚公開講座】を、2006年4月4日に行います。
会場は静岡県袋井市、月見の里学遊館(最寄り駅:JR浜松駅から15分の袋井駅)です。
今回は『これがピアニストの練習だ』というテーマのもとに、楽譜を買って譜読みを始めてから本番を迎えるまでの間にピアノの前に座って何をすればよいのか、それを皆さんと一緒に考えていきます。
練習をたくさんしたのに本番でうまくいかない、あるいは練習では自信が無かったのに思いがけず本番ではうまくいった、などの経験は皆さんお持ちだと思いますが、その練習と本番の関係を明らかにしながら、本番を成功させるための有効な練習法の提示などもしていきたいと思います。
楽譜を買って初めて読む段階からの練習、という設定のため、
曲目は受講生本人にも本日(4月1日)告知します。
皆様のお越しをお待ちしております。
(詳しくはスケジュールページもご覧ください。)



【鈴木弘尚による公開レッスン】を、2006年2月28日に行います。
会場は、前回と同じ静岡県袋井市、月見の里学遊館(最寄り駅:JR浜松駅から15分の袋井駅)です。
前回は、お話が主で、その題材として受講生の方に演奏していただきましたが、
今回は2台のピアノを使用できるということで、
曲のレッスンを主体とした内容を考えております。
受講生は、浜松国際ピアノアカデミーにも参加経験のある中学2年生の田村篤さん、
曲目はラフマニノフのソナタ第2番です。
既に色々なステージを踏んでいらっしゃる田村さんを相手に、”白熱の攻防”が展開できるのではないか、と今から楽しみにしています。
ラフマニノフのソナタの魅力を再確認したい方や、練習方法などを具体的に知りたい方など、ピアノの専門家の方から全くピアノに触れたことのない方まで、どなたでも楽しんでいただける内容にしたいと思っています。
『解釈&演奏』とはどういう行為なのか、それを『ピアノの音』で明らかにしながら
ラフマニノフの名曲を料理していこうと思っていますので、
皆様、どうぞお気軽に足をお運びくださいませ。
(詳しくはスケジュールページをご覧ください。)


昨年9月22日に紀尾井ホールで行った「鈴木弘尚CD発売記念リサイタル」の模様が、
NHK/BS-2にて放送されます。ぜひご覧になってみてください。
(更新が間近になってしまいました。再放送日程は後日このページに掲載致します。)
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NHK/BS-2 クラシック倶楽部 2006年2月13日 10:00〜10:55 
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[曲目]
〜リサイタル後半&アンコールより〜

練習曲集「音の絵」 から
   ハ長調 作品33 第2
   ニ短調 作品33 第5
   ニ長調 作品39 第9
( ラフマニノフ )
交響的練習曲 作品13 ( シューマン )
「アルゼンチン舞曲」 から
   “はぐれ者のガウチョの踊り”
( ヒナステラ )
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2006年1月1日発行の「ピアノの本」のスポットライト2(p.12)に、
鈴木弘尚のインタビューが3ページに渡り掲載されています。
10歳の時に撮った弟康純との写真や、モスクワのスビャトスラフ・リヒテル氏のお墓で手を合わせている写真なども載っておりますので、どうぞご覧になってみてください。
ピアノの本は隔月1日発行で、お近くのヤマハショップや特約楽器店で無料で手に入ります。


来年ヤマハからグランドピアノの新商品S6BとS4Bが発売されます。
そのお披露目コンサートをただ今各地で行っておりますが、
雑誌「ムジカノーヴァ」12月号(11月20日発売)の41〜43ページにわたって、
鈴木弘尚が実際にそのピアノを弾いてみての感想などを述べている様子が、
「誌上試弾会」として掲載されております。
ぜひご覧になってみてください。


現在発売中の音楽雑誌『ショパン』11月号(10月20日発売)の「STAGE」(p.10)に、
9月22日紀尾井ホールでのリサイタルの模様がカラー写真で掲載されております。
どうぞご覧になってみてください。


2006年1月15日、ヤマハミュージック西東京 所沢店の主催により、
鈴木弘尚&康純New Year コンサート2006(共演:舌沙織里、海瀬京子)を開催致します。11月末日までにお申し込みくださった方に限り、入場料を2500円とさせていただいております。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
新しいチラシはコチラをご覧ください。
 お問い合わせ:ヤマハ所沢店
           TEL 04-2923-1341
           FAX 04-2923-9630



9/1より、PTNA(ピティナ)HP上の「今週の1曲」にて、
鈴木弘尚CD<Etudes Symphoniques>より
ラフマニノフ『音の絵op.33-7』がお聴きいただけます。
 詳しくはコチラ



雑誌『ショパン』9月号(8月20日発売)にて、
鈴木弘尚インタビューが掲載されております。
以下は、ただ今発売中の『ショパン』誌と『音楽現代』誌のそれぞれの、鈴木弘尚関係の記事掲載ページです。どうぞご覧になってみてください。
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『ショパン』9月号

 ・p.78 鈴木弘尚インタビュー
     〜ロシアとイタリア奏法のミックスが、現在の僕〜


『音楽現代』9月号  〜若き才能に注目!!第2弾【ピアニストの若き俊英たち】〜

 
・p.94〜p.95 とっておきの新鋭ピアニスト 鈴木弘尚 
          〜新しい本物の才能を発見した喜び〜 (保延裕史著)

 (その他、下記の文章中)
 ・p.80〜p.81 日本発、真の演奏家たち
           〜今、最も聴き逃したくないこの10人〜 (上田弘子著)
 ・p.92〜p.93 ユンディ・リとアレクサンダー・コブリン  (萩谷由喜子著)
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雑誌『音楽現代』9月号(8月15日発売)で、
若き才能に注目!!第2弾【ピアニストの若き俊英たち】 という特集が組まれています。
その中に、保延裕史氏による文章『鈴木弘尚〜新しい本物の才能を発見した喜び〜』が掲載されておりますので、ぜひご覧になってみてください。
また同特集中の他2名の評論家による記事でも、鈴木弘尚の名前がリストアップされていますので、そちらも併せてご覧ください。
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『音楽現代』9月号
 〜若き才能に注目!!第2弾【ピアニストの若き俊英たち】

 ・p.94〜p.95 とっておきの新鋭ピアニスト 鈴木弘尚 
          〜新しい本物の才能を発見した喜び〜 (保延裕史著)


(その他、下記の文章中)

 ・p.80〜p.81 日本発、真の演奏家たち
           〜今、最も聴き逃したくないこの10人〜 (上田弘子著)
 ・p.92〜p.93 ユンディ・リとアレクサンダー・コブリン  (萩谷由喜子著)
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明日7月10日(日)の17時より、HMV池袋メトロポリタンプラザ店において、
インストアライブを行います。
これまで、スケジュールページには『HMV池袋店』としか記載していなかったため、
サンシャイン60通り店だと思われた方々もいらっしゃり、ご迷惑をおかけ致しました。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


雑誌『ムジカノーヴァ』8月号(7月20日発売)の
巻頭カラーページ【Pianist Analyse】に、鈴木弘尚が取り上げられます。
コチラのページ下部に記載の【次号予告】をご覧ください。



2005年9月22日(木)紀尾井ホールにおける<鈴木弘尚ピアノリサイタル>のチケットが、
6月17日より発売となります。
チケットのご予約・ご注文、コンサートのチラシなど、詳細はコチラをご覧ください。
下記へのお電話でもお求めいただけます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 ・株式会社ハーモニー        03-3357-3306
 ・チケットぴあ             0570-02-9990
 ・紀尾井ホールチケットセンター   03-3237-0061




鈴木弘尚デビューCD<Etudes symphoniques>が、
雑誌『レコード芸術』6月号にて準特選盤に選出されました。
3名の評論家による『演奏と録音批評(演奏評2名・録音評1名)』が
p.130〜p.131にかけて細かく掲載されておりますので、
どうぞご覧になってみてください。
また、雑誌『ムジカノーヴァ』6月号にも批評が掲載されております。
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・『レコード芸術』6月号 p.130〜p.131 (5月20日発売)
・『ムジカノーヴァ』6月号 巻末p.35 (5月20日発売)
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静岡県磐田市周辺在住の方々を中心とした「鈴木弘尚を応援する会 Hiro☆Club」が3年前に発足し、以来今日に至るまで大変お世話になってきました。
その会主催によるミニコンサート&交流会を、浜松駅直結の高いタワー オークラアクトシティホテル浜松の44階(グランドピアノが入ったスイートルーム)にて催すことになりました。今回、会員以外の全国の方にもご参加いただけることになりましたので、以下にClub会長さんからの告知を掲載させていただきます。ピアノ演奏、ビデオ上映などの予定になっております。参加をご希望の方は、このHPよりメールで鈴木弘尚宛てにお申し込みください。皆様のご応募をお待ちしております。

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「鈴木弘尚スイートミニコンサート&交流会〜inオークラ」開催のお知らせ
皆様は、いつも見上げているオークラ アクトシティホテル浜松の44階(展望回廊の1階下、客室の中では最上階)に、グランドピアノ(ヤマハC5)が入っている「シンフォニースイート」というお部屋があるのをご存知でしょうか?今度、そのアクトタワー北向きのスイートルームを利用し、弘尚氏によるミニコンサート&交流会を行うことが決まりました。コンサートホールにおける通常のコンサートなどでは、演奏会終了後、弘尚氏とゆっくりお話が出来ないことも多いかと思います。そこで、弘尚氏の演奏を楽しみ、尚且つ、彼と様々なことについて語り合う場を皆様に提供したいと思い、このような機会を設けました。少人数ですのでアットホームな雰囲気の中、まるで彼のお部屋に招待されたような感じでくつろぎながら、素晴らしい眺めとともに、素敵な休日の午後のひとときを味わって頂けたら・・・と思います。
これまでに、多くの巨匠たちと接して来た弘尚氏ならではの豊富な体験、エピソードなど興味深いお話も聞けることでしょう。また、弘尚氏の小学生時代、TV出演した際の秘蔵VTRなどをお見せすること等も考えております。
弘尚氏に何か質問してみたいことがある方も、この機会に色々と教えてもらえるかもしれませんね。是非、皆様ご参加下さいませ!

日時: 2005年5月29日(日)
        昼の部 15:00〜17:00
        夜の部 19:00〜21:00

場所: オークラ アクトシティホテル浜松 シンフォニースイート(44階)

料金: 昼の部 & 夜の部ともに   ¥6500 (税込)  ドリンク付き

定員: 昼の部 & 夜の部とも、あと7名様ずつ
           (先着順。定員になり次第締め切らせて頂きます。)

主催:Hiro☆Club
協力:(財)ジェスク音楽文化振興会
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2005年9月22日(木)紀尾井ホールにおける<鈴木弘尚ピアノリサイタル>の曲目が
以下のように決定しましたのでお知らせ致します。
CD発売記念コンサートということで、今回のCD収録曲のメインであるシューマンの交響的練習曲を中心としたプログラムとなりました。
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 バッハ:半音階的幻想曲とフーガ
 スクリャービン:ピアノソナタ第5番
 カール・ヴァイン:ピアノソナタ(1990)
 
 ラフマニノフ:練習曲「音の絵」より
   op.33-2, op.33-5, op.39-2, op.39-9
 シューマン:交響的練習曲
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鈴木弘尚デビューCD<ETUDES SYMPHONIQUES>の発売日が、
2005年4月15日に変更になりました。
予定より大幅に遅れて申し訳ありませんがもうしばらくお待ち願います。
なお、レコード会社のホームページ上に、
ミシェル・ベロフ氏からの推薦の言葉とともに
今回の収録曲の試聴コーナーが設けてありますので、
ぜひそちらもご覧になってみてください。
レコード会社HPはコチラ























































スカイパーフェクTV!内のクラシック専門チャンネル『クラシカジャパン』に、
『今週のピアニスト』という番組があります。
これは毎週1人のピアニストを取り上げ、その経歴や演奏の特徴などを音楽評論家の
諌山隆美氏が解説しながら、最新のコンサートの模様を紹介するという内容になって
おります。
この番組で鈴木弘尚が取り上げられる放送日が決定しましたので、
お知らせ致します。
初回放送は、毎月スカパー!無料放送の20日に当たっていますので、普段『クラシカ
ジャパン』は視聴されていない方でもご覧いただけます。
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<曲目>
チャイコフスキー:四季より 10月『秋の歌』
クライスラー=ラフマニノフ:愛の喜び

収録:さいたま芸術劇場『ピアニスト100』(2004年12月12日)
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<放送日>
初回放送:2005年2月20日(日)朝9:00〜9:30
 リピート放送:2月21日(月)13:30〜14:00
         2月22日(火)16:00〜16:30
         2月23日(水)18:10〜18:40
         2月24日(木)8:15〜8:45
         2月25日(金)12:05〜12:35
         2月26日(土)20:30〜21:00
         2月27日(日)8:30〜9:00
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3月9日(水)、第10回浜松国際ピアノアカデミーの
10回記念オープニングガラコンサートに出演します。
中村紘子氏やミシェル・ベロフ氏を始めとする講師陣や過去の受講生数名が、
連弾から8台までのピアノによる共演をする企画となっています。
鈴木弘尚の出演予定は以下の通りです。
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 ・上原彩子さんとのピアノデュオで ラフマニノフ:組曲第2番より タランテラ(予定)
 ・大崎結真さん&パーカッションと ラヴェル:スペイン狂詩曲より 祭り
 ・その他、全員参加の8台ピアノによるアンサンブル など
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スケジュールページもあわせてご覧ください。











本日(1月20日)発売の音楽雑誌『ムジカノーヴァ』2月号の71〜74ページに、
鈴木弘尚の執筆した文章「エンピツでピアノを弾いてもいいんですよ」が掲載されて
います。
どうぞご覧になってみてください。











ただ今発売中の音楽雑誌『レッスンの友』2月号の1ページ目と44〜49ページに、
鈴木弘尚インタヴューが掲載されています。
レスナーの方を主な読者層としている雑誌ですので、
インタヴュー内容にも生徒指導に関するものが含まれております。















5月20日(金)、所沢文化センターミューズキューブ(小)ホールにて、
ヤマハ所沢店主催による『鈴木弘尚CD発売記念特別企画』を予定しております。
第1部は音楽評論家・萩谷由喜子先生とのレクチャーコンサート
『シューマン、その愛の苦悩とピアノ作品』、
第2部は鈴木弘尚・ソロリサイタル、の2部構成となっております。
スケジュールページも併せてご覧下さい。









音楽雑誌『ムジカノーヴァ』2月号(1月20日発売)にて、
『レガートについて(仮題)』というテーマで鈴木弘尚が執筆した文章が
掲載されます。







音楽雑誌『レッスンの友』2月号(1月20日発売)に、
鈴木弘尚インタビューが掲載されます。









インターネット評論の草分け『Daily Classical Music Critique in Tokyo』にて、
12月12日さいたま芸術劇場のリサイタルが推薦コンサートに選ばれました。
 URLはコチラ









ただ今発売中の2冊の音楽雑誌12月号に鈴木弘尚が紹介されています。
 『音楽の友』 CONCERT NAVI p.11
 『ムジカノーヴァ』 p.23 ムジカ ザ スポットライト













以前美術雑誌の編集をなさっていた もえぎさえこ さんが、
『関心空間』というサイトに11月6日鈴木弘尚サロンコンサート(ヤマハ銀座)の
感想をUPしてくださいました。
 URLはhttp://www.kanshin.com/?mode=home&id=20081
      
http://www.kanshin.com/?mode=keyword&id=597404









11/14JTBフォレスタホールでのリサイタル終演後、
鈴木弘尚を囲んで一時間ほどのティーパーティーを企画しております。
ぜひ、ご参加ください。







11/13袋井、11/14永山でのリサイタル演奏曲目が一部変更になりました。
ご了承ください。詳しくはスケジュールのページをご覧下さい。













鈴木弘尚デビューCD <ETUDES SYMPHONIQUES>
2005年3月15日に発売されることになりました。
それに先立ち、11/6銀座・12/12さいたまのコンサートにて、
申し込み用紙による先行予約を承ります。
 CD発売告知チラシはコチラ







11/4、10:30〜11:00ラジオ『FM多摩』に生出演致します。
過去の演奏を流しながらインタビュー形式で進む予定です。











PTNA(ピティナ)HP上の「今週の1曲」にて、
鈴木弘尚演奏のシューベルト=リスト”水車屋と小川”が
本日(10/22)よりお聴きいただけます。
 詳しくはコチラ










音楽雑誌『レッスンの友』11月号における
[名匠探訪]〜アレクセイ・ナセトキン&ボリス・ベルマン〜の記事中に、
鈴木弘尚のコメントとコンサートスケジュールが、
ナセトキン氏との写真入りで紹介されています。










テレビ朝日系で毎週土曜17時から放送の番組『裸の少年』のオープニングテーマを、
弟の鈴木康純が10月9日オンエア分より担当することになりました。
画面の端に『Yasuyoshi Suzuki』とクレジットされる予定ですので、
どうぞご覧になってみてください。







スカイパーフェクTV!内のクラシック専門チャンネル『クラシカ・ジャパン』にて
11月より新番組『今週のピアニスト』が始まります。 
その中で、12/12さいたま芸術劇場 でのリサイタルの模様が
取り上げられることになりました。
 視聴方法はコチラ





11/23JTBフォレスタホールでのリサイタル日程が、
主催者の都合により11/14(日)に変更になりました。
それに伴い、11/6ヤマハ銀座と11/14フォレスタホールにおける
両コンサートの演奏曲目が一部変更になります。ご了承ください。

10/22より、PTNA(ピティナ)HP上の「今週の1曲」にて、
鈴木弘尚演奏のシューベルト=リスト”水車屋と小川”が
お聴きいただけます。
 詳しくはコチラ

9/18、鈴木弘尚オフィシャルサイトを一般公開しました。

9/8、鈴木弘尚オフィシャルサイトが完成しました。
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